竣工日:H20年1月31日
真白な壁とダークブラウンでアクセントをつけた和モダンな外観。 何年も前から、家を建てるなら「杉と漆喰で」と考えられていたそうです。 柱も梁も全て杉材を使い、柔らかいイメージと化粧材で見えている構造材の力強いイメージとがバランスよく同居しています。 人の動線に心を配り、プランニングされた家の中心であるリビングは決して大きくありませんが、ご家族や友人が落ち着いてくつろげる空間となっております。 |
竣工日:H19年12月5日
長年住まわれた家を建て替えられた御夫婦2人のためのこの家は、新見の木をふんだんに使い、
その木のあたたかさを肌で感じることができるつくりになっています。
当社のシンボルの八寸角の柱を「大黒柱」として吹抜けのリビングに配置。
大空間に横たわる松丸太も、力強さを強調しています。
御夫婦は近くに畑を持ち、野菜等を育て、リビングから見える庭では四季の移ろいを感じ、スローライフを楽しみながら暮らしていらっしゃいます。 |
竣工日:H18年12月10日
交通量の多い道路より、少し入ったのどかな田園風景の中にこの家は建っています。
堅実にまとめられたデザインは機能重視でありながら、周りの風景に自然と溶け込む外観となっています。
1階はリビングを中心にダイニングキッチン・和室とが一間続きになる広々としたパブリックゾーンとなっています。2階は子供部屋と主寝室とのプライベートゾーン。
3部屋ある子供部屋にはそれぞれロフトが付いており思わず子供さんの声が聞こえて
きそうです。
また、開放感と木の香りあふれる家は『新月の家』の特徴でもあります。 |
竣工日:H18年9月26日
変形した敷地を最大限に生かしながら施主様の要望を盛り込んだ家です。 自然素
材からなる『新月の家』は床に合板類を使っておりませんので、無垢材独特の足裏感覚の良さは施主様からも大変満足頂いています。 吹き抜けやリビング階段などは機能的な工夫が施され、また洒落た照明が印象に残る空間づくりが特徴の『新月の家』2棟目です。
お客様談: 「子供の頃から唇にヘルペスが出来て病院のお薬を飲んでいましたが、この家に住んでからヘルペスが出なくなり喜んでいます。娘も同じように出なくなりました。」
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竣工日:H18年6月28日
新しく開発された土地の中で真っ先にロケーションとプランにこだわられた施主様。
周りの桜並木と田園風景がこの『新月の家』をつくりました。
外観は白とダークブラウンのシックな色合いで気品あふれる佇まいです。
玄関には壁一面の収納がつけられ、ホールの窓台にはこだわりのガラスを使用。訪問されたお客様が思わず和む趣きを兼ね備えています。また、ご夫婦二人の生活にはゆったりとした時間が流れる家に仕上がっています。
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