タエダホルド 新月の家 | 自然素材と匠が産む家作り


和ごころの家~

「和風」でなく「和ごころ」の家
自然素材にこだわる家と言えば、「和風の家」に直訳されそうですが、そうではありません。外観は、現代のあらゆる景色に調和するモダンな感覚。内部は、木の持ち味を引き出すシンプルな機能美を表現してます。和み、和らぐ、和ごころモダン。それが「新月の家」です。

四季をとりこむ家
カーテンが春のそよ風を知らせてくれ、緑陰に涼風の道を感じる心地よさ。冬の部屋の日だまりにふとやすらぎを見つけたり・・・。住む人のしなやかな感性を喜ばせる家。 四季の光と風も大切に考えた「新月の家」です。


匠 の 技~
適材適所を知り尽くした匠の「技」
小口の形や加工技術は先人から受け継がれたもの。機械化の進んだ現代でも木のくせを調べたり、色や艶を見せたりする事は、機械では出来ません。伝統と経験から学んだ技術を実践するのが、私たち職人の仕事です。



住まいづくり~
「人組みの輪」から「人の和」を


「新月の家」プロジェクト
従来の一方行の流通ではなく、相互コミュニケーションに重点を置き、シンプルな流通を考案しました。植林から家づくり、そしてアフターメンテナンスまで一貫した住まいづくりを行なっています。それは各セクションの熱い想いとノウハウにより成り立っています。